トライセラトップス

昨日は生放送終了後、食事して一旦帰宅。
土曜日の選曲を済ませ、夜は熊本ライヴ・ハウス「Django」へ
1年半ぶりぐらいの「トライセラトップス」。

70年代のグラム・グルーヴ、80年代のダンス・グルーヴ
そして、ロック・ビートが入り混じった踊れるロックを十二分に楽しみました。

時折顔を出すg,voの和田さんのブルージーなギター・ソロや
ベースの林さんのフレージング、ドラムの佳史さんのドラミングなどに
バンドとしてのキャリアといかにバンド・ライフを楽しんでいるかを感じさせる
HAPPYなライヴでした。

終了後、楽屋でご挨拶。
言葉を交わすのは10年ぶりぐらいと言う事もあって
佳史さんの
「あの頃、生意気だったでしょ、そうでしたらお許し下さいね」
と言う台詞も飛び出し
大笑いしながらもスケール・アップした人間性を確認したおっさんでした。

さあ、今日はライヴ・ハウスBE-9でレディオ・キャロラインの
TV用インタビューとライヴを楽しみます。

R&R大好きな方は、必見ですぞ(古いか?)
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by dj-bunya | 2008-11-21 11:49 | おっさんの日々と音盤